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主目次

携帯番号窃取成りすましに遭う!
電話詐欺掛け子と誤認検挙の怖れ!?

 入院中の病室に息子の携帯電話から立て続けに立て続けに7回も電話が掛かってくるが、病室では受けられないのでその都度面会所に行って折り返し掛け直したが、総て留守電モードで繋がらない。 息子も娘も運転については慎重派で、留守電モードに切り替えてから運転する習慣である。
普段なら「運転中」と理解するのだが、この時は18時過ぎからの30分ほどで7回も連続的に着信しており、事故などのトラブルかと焦って自宅家電に連絡すると「ツーリングで調布に行ってるはずで帰ってない」という。 3月に買ったばかりのHONDAの中古のナナハンで馴らしツーリング。しっかり高性能だが地味なHONDAナナハンを選ぶとは「族車」に乗るミットもなさや、ハーレーの故障メンテの面倒くささが分かる様になったのだろう。 状況不明で益々心配だが、事故連絡の警察・消防なら自宅家電にも掛かってくるはずだから他の事情。 直後の19時過ぎに息子は帰宅したが、その日は一度も私に電話を掛けていないという連絡がはいる。
 私の携帯のこの時点の着信記録では7回着信、折り返し12回発信となっている!電話機の故障にしては症状がおかしい。
 携帯電話機記録内容と電話番号が何者かに盗まれて私への息子成りすまし電話になっている!と思えた。それは私自身が着信記録から折り返し操作したと思っていたからである。

 翌朝、息子が心当たりの事の顛末の説明に病室に来た話によると、
携帯電話のウイルス・プロテクトがいつの間にか解除されているのに気付いて思い起こすと、当日14時頃に調布市国領の国道20号から旧甲州街道への分岐の角にあるコンビニ内で知らない叔母さんに声を掛けられ「私の携帯が故障したみたいで、ネットが繋がらないの。あなたの携帯を見せて」と言われて手渡して、ショッピングしてから返して貰ったが、この間にプロテクトを解除されデータを盗まれたかトロイの木馬型ウイルスを送り込まれたのだろう、という。
 改めて着信履歴を見ると、件の着信7件が総て消えている!だが折り返し応答発信履歴はそのまま残っている。幻の着信ではない。老いたりと云えど、まだそこまで惚けてないっ! 事故があり得ると自他共に思われているバイク・ツーリング客を狙って仕掛けたのだろう。 知らない人に手渡して暫く離れたのがいけなかった!
年末年始で電話会社は休業!既に送り込まれているかもしれないウイルスの排除はどうすれば良いのだろう?

 この休業期間の電話詐欺に息子の電話番号から発信されると、着信記録のスクリーン・ショットなどを辿って無実の息子が検挙される虞がある。最悪時の救出のためには、番号盗難使用の事実を予め捜査機関に記録して、他の電話機から息子の番号を使った可能性の客観証拠を残しておく必要がある。
 警察の相談電話「#9110」は正月休みで、「急ぎは110番」と案内される。録音が残る110番から地元の警察署に直接転送されたが、電話詐欺被害対応の担当の方で、加害側の様々のテクニックは担当外の模様。 状況説明を記録に残して戴いた。 「番号だけじゃ逮捕しないよ〜」って、ドロ警さんは意外と真面目!公安と特捜がアブナイ!思い込みや政策方針で客観事実と矛盾しても「自白」するまで身柄拘束捜査を強行する。 フリーズドライ装置輸出を違法だと捏造して大河原化工機会社トップら3人を長期に拘束し、病気治療を認めず手遅れにして一人死なせた事件とか、郵政省女性事務次官の逮捕などがその典型だ。
 電話会社側は既に電話端末まで登録していて、同じ電話番号でも別の電話端末だと判別できるそうである。 それも雪冤の足掛かりには成りそう。
新年早々とんでもない犯罪を仕掛けられたものである。 電話詐欺グループのターゲットは、遠方からツーリングで来ているライダーから通話データを抜いて、留守宅に詐欺電話を仕掛ける積もりなら、被害リスクは私だけに留まるが、折角得たデータを使い回せば、成りすまし冤罪犯罪の可能性は残る。
もはや性善説だけでは世渡り出来なくなってしまった!知らない人、危ない人には気をつけよう。01/02/2026記

早速ウイルス?に見舞われる! <1.2>

追伸 ここにもウイルスが侵入してきた!
 この記事の打鍵中に「悪質ウイルスに侵入された!クリック求む!」という表示がケタたましい警報音と共に現れフラッシュしてビックリ! 発信元の名乗りもなく、既にウイルスバスターが動作中だったので、指示通りクリックなどしたらウイルスを有効化してしまう!と判断し、断固削除×印をクリックすると、「ノートンの有効期限が切れました。悪質ウイルスに感染しており、直ちに継続手続きをして下さい」とフラッシュ! それも閉じる×をクリックすると「○○○(有名抗ウイルスソフト名だが良く覚えていない。マクアフィーだったか?)の有効期限が切れました。悪質ウイルスに感染しており、直ちに継続手続きをして下さい」とフラッシュ。 ここで大きめの×は罠誘導のクリック点と気付き、タスクマネージャーを呼び出したが、その冒頭部では怪しいソフトは起動していない。 そこでタスクマネージャー呼び出し操作途中に現れる「ログアウト」をクリックして、そこから再度ログインすると、画面は大アイコンに変わっており、やはり、しつこくマクアフィーの導入キーをクリックするよう要求してくる。
 再度ログアウトして、今度は最初からの起動動作を行うと云う「再起動」を押してログインして漸くニセ対ウイルス契約要求表示が消えたので、アイコンサイズ指定を中にすると、元の画面に戻った。
 シャットダウンではシステムの一部がそのまま記録に残っているのだそうで、ウイルスはそこに待避して生きている!再起動なら一時記憶には頼らず最初から全部のシステムファイルを読み取って呉れて潜り込んだウイルスを遮断でき易いのだとか。

耐ウイルス!次々誘導のゲーム等に応答しないこと!

 ウイルス感染源で思い当たるのは暇に飽かせてトライした「IQ判定ゲーム」。 一群30問の質問をクリアしてもIQは表示されず、「歴史家並みの成績!」とか、「分布の上位側5%」、「論理的頭脳」だとかの評価とともに次の質問群が始まり、3〜4?群目の質問にトライの後、「他には公表しない。当人にだけ知らせる」と表示され、次をクリックするとメアド入力画面が現れたので「これはヤバイ」と気付き強制終了して、本稿テキスト入力作業に戻ったのだが、それから暫くして「ウイルス感染宣伝誘導」が始まったのだ。発動に遅延を組込むなど感染原因隠しに凝っている!
 ニセ情報のウイルス攻撃と気付いた基本的条件は、当パソコンは入院直前12/20夕にソフト無しの機種を買って、従前の常用ソフトを翌日1日近く掛けて組み込んで、その翌日12/22入院して病室で使っているので、試用版のウイルスバスターは有効化しており、直に動作するウイルスは概ね阻止されているし、新品パソコンで対ウイルスソフトの契約期限が切れる筈が無いからだ。 操作者を騙して有効化の操作をさせる方式のウイルスしかアンチ・ウイルスソフトを突破させる可能性は僅少である。
今後、暫くは、特に気を付けて使うしか無さそうだ。01/03/2026記

前回21年前のウイルス被害では、全ファイルの新規再組み込み! <1.4>

 ウイルス感染は実は21年前の2005年の春に一度経験していて、復旧にHDをフォーマットし直し、バックアップしていたウィンドウズの組込から全部遣り直した苦い経験がある。 多忙中の数日の作業時間を奪われ、メール発送先に念のための削除を要請・謝罪して、相手によってはPCを直接点検するなど、散々だった。感染源は感染を自覚していない善意のユーザーたちだったから選り分けで操作ミスした。

 2005年当時、土佐黒潮鉄道宿毛駅での特攻事故が3/2夜、起こり、列車が行き止まりの高架駅舎を突き破って空中に露出し、運転士が亡くなる惨事となった。 これを、地元高知新聞などに報道された線路構造・地上子配置データを元にシミュレーション計算して、ATS-SSの過速度停止装置/過走防止防止装置が事故防止装置としては、まともに設置されて居らず、最高速度からの過走防止強制制動には成っていなかったことを3月半ばの解析記事に挙げたところ、約1ヶ月後の事故調査委員報告の見解と概ね一致したことから、当ページ・アクセスが爆発的に増え、面会要請も戴き、実家で作業し、爺婆の日常介護中だったため地元駅近くの喫茶店でお会いした。
 そこへ福知山線尼崎事故2025/04/25が追いかけて、当初、根拠なく、白い乗用車を撥ねたとか、133km/hまでは転覆脱線しないとか、ATS-Pに切り替えていたら起こらなかった事故とかの誤ったガセ情報が席巻して世論化していった。

部下技術部門を無視した北側国交相の誤認スタンドプレーで鉄道界は大混乱! <1.4.2>

 北側国土交通相(公明)が誤報に乗って「全鉄道事業者へのATS-P設置義務付け」を発表したことで、大臣の顔を潰さない(技術部門である鉄道局に一切相談せず発表した誤方針であることをマスコミに気付かせない)訂正が必要に成り、過密通勤線である福知山線だけATS-P設置を再開の条件としたため事故現場の開通を2〜3週間遅らせてしまった。ATS-Swの過速度防止地上子対設置なら部品の補修在庫も有り、数日もあれば設置完了、運転再開出来たはず。
 国交大臣が鉄道技術を司る鉄道局に相談することなく弁護士として自分の専門外の技術的内容の行政指導を出してしまうのが極めて異様だ。 この大失敗を創価学会派は長期に「公明党北側副党首の成果」と虚偽宣伝していた。 実際は開通を大きく遅らせて、曖昧化した説明で大臣窮地を救出した実害大きい傍迷惑な国交大臣誤指示であった。
 それら誤情報が真相を曖昧に暈かしていたものを、確からしい物理数値を拾って加速度転覆に至るシミュレーション計算を行い、現場カーブ手前にATS-Sw/ATS-Pを問わず過速度防止装置が設置されて居ないことで、路線最高速度走行のまま非減速でカーブに突入して転覆脱線するという運転士のエラーをカバー出来なかったこと。 故運転士が懲罰的日勤教育の陰湿パワハラを怖れ、重なるオーバーランの処罰回避の願いに大きく気を取られて、減速操作を失念。 大惨事に至ったことを説明する記事を次々ネットに上げた。

ウイルス土砂降りに

 すると、一日に1000通前後のウイルス処理完了メールが降って来るようになり、そこに混じった不審な実行ファイルを隔離しようと思って、誤ってクリックしてしまい、ウイルスが働きだしたので、即ネット回線を遮断して、PC記録全体を一旦全部フォーマットして消去、新導入する羽目になった。
 多くの人が自機へのウイルス感染に気付かないままネットをアクセスすることで、都度ウイルスを蒔いているものの一部が侵入してきた訳である。 その経験から、ウイルスには気を付けて居たのだが、20年8ヶ月振りに再びウイルス感染したようである。幸いウイルス有効化前に止められた模様だが、迂闊だった!
インターネット空間は、悪意のアウトローが跋扈する殺伐とした荒野の空間に堕してしまった様だ。


燐家妨害暴走無線局の情報寄せられる  <2>

 隣家無法アマチュア無線家の50年余に渉る電子機器妨害の報告文書:(日記#498-3)(日記#495)記事に匿名ペンネームでメールを5月末に戴いていた。 何故かYahooメールにログイン出来なくなっていて、暫く放置後、再開通し、溜まったメールの処分を始めて過日の投稿に気付いた。 隣家無法局とは距離を置く近隣ローカル・アマチュア無線局長からと思われる。
 ペンネーム氏からの目立った情報としては、当方、デジタル送信モードFT8のアンプI音は「ピーロピロピロピロ・・・・・・・」だと思っていたのだが、実際には無法局氏は50MHz帯での超低速FSK変調で送信、アンプIは15秒毎にブーンと音がする! これは搬送波が±5[Hz]程の瞬時変化で8変移するのだとか。
 隣家2011年改築時に、それまでの50W免許局から公称200W局にした途端、TV×3、電話機×3、インターフォン、車載拡声器アンプ×10台(地方選挙直前で、約4年間倉庫に放置品劣化のメンテ&故障修理でエージング動作中)など諸電子機器20台程に一斉に障害が発生したのだが、電波形式A1のモールス送信で、搬送波に電源ハムが重畳していて、「電解コンデンサー劣化のメンテも出来ない2級アマチュア通信士(×技士)」と感じていたから、近年の「ブーン」というアンプI障害は、無変調キャリアのフルパワーでの送信機調整か較正作業と思っていた。近年の「ブーン」は超低速FT8送信だったのか!
 無線局増力後、暫くして気付いたのだが、アンテナは鉄塔上の多バンド併設ロータリー万歳アンテナだけではなく、屋根下・軒上に2本の逆Lアンテナが設置されてローバンド1.75MHzアワード取得を狙っていた。 電波放射点が地表のこの逆Lアンテナ2本が特に悪さをして居たのかも知れない。 隣家自身のヴィデオ・インターフォンとパソコンが誤動作するというのだから激甚中の激甚障害だ。 但しSSBだけは自分のTVにも番組音声レベルを遙かに超えて超盛大に障害が出たそうで、家族からのクレームで数日の運用で止めている。自己中も甚だしい。

 近年は5MHz帯の無線LAN(Wi-Fi)がアンプI発生と同時に切断されて復帰できなくなり、ブロック・ノイズは出ないが、Wi-Fi接続のインターネットTVが使えなくなる。時に隣家無線送信を止めても復帰できなくなる。 その時は無線ルーターの電源を一旦、30分程落として、再投入すると復帰する。実に酷いものだ。

アマチュア無線局運用状況(PSKReporter)<C>

  コールサインを入力すると
    交信相手局が表示される
    https://pskreporter.info/pskmap.html

 もし、デジタル・モードで自動交信して交信局数を稼いでいる場合、アマチュア無線家は高価な機器を購入設置して周辺装置に接続する他には技術的学習経験はほとんど積めない。機械同士が勝手に交信して残した交信記録に、果たしてどんな意味があるのだろうか?

 かっての空中線電力10W真空管式電話級送信機であれば、多くがバラ部品からテスター1本での自作で、受信機で他局の交信を聞きながら割当バンド境界をハミ出さないよう自作VFO(可変周波数発信機)のダイヤルを回して適切な交信周波数を探した。

 A3電波では高周波出力真空管がUY-807一択!(ハイバンド用で25E5/6146等)低周波チョークコイル変調(≡ハイシング変調)にもUY-807、6CA7で、市販のSSB送信機のブースターにTV水平出力管GG接続並列のB級リニア・アンプを自作して違法な過電力運用するのが流行った。(隣家無法ハムは市販製品大出力ブースターアンプのはず。kW機だったか、自宅の激しいTVIに為す術無くSSB運用停止)。
 発振用の水晶では複数の周波数の準備が必要で、高価となりVFOで足りるので学生・生徒・若年者はほとんど手を出さなかった。
 スプリアスなど聴感・ドタ感で、パイマッチの出力に同調型の自作アンテナ・カプラー(現ATUの前身)を噛まして不要帯を抑制、時に倍周波の方が大きく調整されていてアセアセで直したり、超高周波寄生発振の抑止に苦労したりと、生で技術的訓練を受ける形で運用経験を積んでいた。

 現在はスプリアス計測が義務付けられて、事実上の自作送信機の禁止規定化、役所の認定した市販品購入を誘導しているが、かってはスプリアス強度測定義務はなく、交信相手ローカル局の聴感評価に委ねられていて、「コマーシャル局並のクリアーさ」などと言おう物なら大悪口扱いされたものだった。
 そうした自作機器の調整で、コイル設計、混入、干渉、寄生発振などの抑止技術を付けていったから、現在の隣家暴走局のように、市販品利用でトラブッたらお手上げで、インターフォンなど家電品にパッチンコア一つ繋げない、コモンモード・チョーク何それ!?という情けない事態には陥らないで済んでいた。

背中に無念の仏さんを沢山
背負っている医者がお薦め  <2.2>

 なお、#498-3.2の病院は、ペンネーム氏御心配の椿森「旧陸軍病院」では有りません。 病院それぞれには各項目で一長一短があり、単純なレッテルで処理するのは不適切です。 尤も医者仲間達から「あそこは儲け主義で、貧乏人相手の国保じゃ最低限の事しかしない」と後指さされる病院もある訳でして、その境界は悩ましいところではあります。
 一例として、交通事故での頭蓋骨骨折など瀕死の重傷の救命後、大腿骨破裂骨折(22片!)にチタン添金で繋ぐ手術を一旦は決めたものの、国民健康保険証を提示されると一変、「保存的治療」としてギブスで固めるだけに方針が変わり、一生松葉杖の生活が選択されました。
 ところがこの病院の決定に同意できない医師が、夜勤時間に「資料を借りてセカンド・オピニオンを求めよ。別の結論になるかも知れない」「重傷者が多く搬送されて重傷治療になれている、背中に沢山の仏様が付いている医者の病院が良い」と、具体的病院名を幾つか挙げてくれて、家族はX線写真を借りてそれらの病院の医師の紹介連携でチタン添金取り付け手術を受けられて、3ヶ月入院+半年後のチタン添金撤去手術を経て、今もスノーボードが楽しめるほど完璧に快復!
 瀕死の重傷は救命したが、破裂骨折の手術は一転止めてしまった病院の「評価」はどうなるのだろう?中止方針に納得できずセカンド・オピニオンを勧めた良心の医師も在任。

 後日、本件は千葉の医者仲間の集う超高級飲み屋で酒の肴にされて「あの病院だけはダメだ!」と評価が一致したとか。救急車が絶えず瀕死の重傷者を運び込む地域大病院がこんなでは困るが、「症状により救急車が患者送り込みを避けたがる病院」というのも実際に在って、どうすべきなんでしょうかねぇ!?
 救命しきれずに背中に張り付いてる仏様の数!ってリアリストですねぇ。

認知症発作の扱いが様変わり <2.3>

 私が現在入院中の病院は対老齢者の扱いが非常に丁寧で、「た〜す〜け〜て〜〜〜っ!」と絶叫する認知症気味のお婆さんを車椅子に乗せて、終夜点灯のナースセンターに連れてきて、徹夜作業をしながら、交代で相手をしてなだめていて、時間を掛けて興奮を収めています。認知症の進行を促進しない妥当な措置です。 c.f. #498-3.2の病院
こうした看護(介護)の丁寧さと、病状にあった良い腕の医者に当たるかどうかは独立事象の様で、どうか私に良い腕のお医者さんが当たりますように! 山崎豊子原作『白い巨塔』の財前五郎医師だって超凄腕。 病院全体へのレッテル張りは有害なだけでしょう。
 メール本体非公開のご希望なので直接掲載はしません。よろしく。

2026/01/04 23:55

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