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アマチュア無線局
J○1○○○免許更新保留申請

総務省総務大臣 村上 誠一郎 殿
2025年○月○○日
 アマチュア無線局J○1○○○局免許の有効期限に到達して、近日中に免許更新が申請される見込みのところ、免許更新交付の無期限保留を申請します。

 当該局局長A○××に順法精神が乏しく、最初のA3電話級局免許から半世紀を超える56年間前後にわたって近隣妨害電波を出し続けて、時に過電力運用を繰り返しており、2度の空中線電力増加で2011年1月末以降特に混入被害が著しくなり、度重なる被害指摘、是正対策要求を行っているにも拘わらず改善が見られないまま繰り返しの強行運用が続いていることから、今回のJ○1○○○局免許更新交付の無期限保留を申請します。

最近の被害状況と対応    <2>



Click Here! DEJG1WI E E EJG1WNOK
 電波障害が特に著しくなって対応不能になったのは2011年1月末からで、加害局の居宅建て替え、新アンテナ塔切替、無線局の空中線電力申請を従前50Wから200Wに増力して運用を開始してから。それまでの40年余は、TVセットを買い換える都度、私が帰省して被害セットを改造して、A1モールスの局運用では受信障害を目立たなくしていて、A1運用が主だったが、時折SSBで送信されるとTV音声の何倍もの大きさの混信を生じていた。それがアンテナ交換&増力と共に、激甚障害化して大きなトラブルとなり、現在まで断続的に受信被害が継続していて、昨年2024年8月には接続中の無線LANが遮断され再接続不能の妨害を受け昨年11月から特に頻繁となって現在に到る。
 被害が対策不能なほど激甚化した2011年1月末以降の被害状況は、当方では、音響系に激しい障害。Hi-Fiアンプ、TV音響系、時にアナログTV、TV外部スピーカー、車載拡声器(10数セット)、 局長宅では、パソコン誤動作、インターフォン強度混入、著しい妨害が始まって、無線局長に強く対応を求めたものの被害は継続し、無線LANは僅か1.5mの距離を5GHz帯接続不能、2GHzに切り替えて時々接続される、 昨2024年11月頃から再び妨害が強まり、年末、新年と、その都度対応を求めるが、毎度、妨害強度が全く変わらない。
 局運用に必要な諸機器・給電線・空中線の機器調整能力が極めて乏しいのではないか?「全部市販品使用」「他家に障害は出ていない」と云うだけで妨害対策を取った局運用を許容されると強弁して、妨害を発したままの運用を止めない。 下掲の妨害音を出来ることなら、以下をパソコンではなくオーディオ・アンプ=外部スピーカー&アンプに繋いで試聴願いたい。激迫力である。
  https://jtqsw192.nobody.jp/DOC/ham/v150412_0300.mp3
  混入CWモールス例
  https://jtqsw192.nobody.jp/DOC/ham/noize/20171001_0025.mp3
  混入FT-8例

無線局J○1○○○局長A○× ×主張
総て市販品無線設備で、無線局免許を得ている合法局
妨害を生ずる劣悪なセットに責任があり、
合法無線局に責任無し(強行運用理由)  <2.1>

  J   G  1   W  N  O  激バリバリ音

 J○1○○○局長Aの56年間余にわたる一貫した主張としては「総て市販品無線機とアンテナで、国から無線局免許を得ている合法局。妨害を生ずる劣悪なセットに責任があり、合法無線局には責任無し。運用は自由」、「隣接他家に妨害は出ていない」「セット側を改善していない」というもの。
「隣接他家」とは銀行と、その駐車場、東京ガス営業所、受験塾、バス大通りを隔てて中学校校舎と商店街で、TV視聴などしていない所ばかりで、そこに被害が無いからといって、妨害運用は許されない。加害局は受像セット対策の実績ゼロで障害抑制のフェライトビーズ(パッチン・コア)さえ受け取ったことはなく50数年間総て被害者側の自前対策である。加害局長氏は、留守中にJARLボランティアを伴って見当違いのTVセット改造を行って破壊しただけであり、混信被害軽減に有効な対策は一切取って居らず、メーカーによる対策改造の勧告も無視で強行運用を続けている。

 経過を辿れば、56年前後昔に開局・運用開始したアマチュア無線局だが、10W開局時の激しい受信妨害の苦情に対しA局長の両親(共に故人)を先達に3人で押しかけて来て「お宅のテレビは安物ばかり買うからいけない!」とまで強弁して強行運用を図り、さらにその後、父親も開局して、全く予告無しに突然、終日連続の交信コンテストに参加、一般家庭の冷房など無かった時代、終夜窓を開け放って大声で交信を続けて深夜騒音でも著しい迷惑運用を行った。 プライバシーだから運用の事前連絡は行わないと宣言。強行運用に処置無しで、以来、TVを買い換える都度私が東京から帰省してTVセットを改造、対妨害能力を増して、混信被害を抑制してきた。無線局長は全く対応しなかった。
 使用無線機は不明。免許は2011年初前頃から短波帯で空中線電力200W/50W免許の運用(実際の空中線出力は不明)。新アンテナは約12m高アンテナ塔上に複数の複同調ロータリービームアンテナ搭載。HF~UHF各種。室内より同軸ケーブル給電。2011年以前は改築前で2階物干し台上に3段伸縮アンテナ塔にロータリービームアンテナを搭載していた。この新アンテナ交換で激甚被害となり対応困難となった。
 障害局長氏は「苦情で空中線出力を減らしている。障害するはずがない」と抗弁するが、減力しても激しく障害するというのなら、新アンテナ&給電線の調整が、旧アンテナより著しく狂っているのに、同軸ケーブルや上空のバランには一切手を触れず、パイマッチとATUしか調整していない可能性がある。旧アンテナ使用時の障害はSSB送信以外では概ね収まっていたのだから。

 隣家妨害局は、交信地域数を競うDXCCの千葉県順位で長期にベスト20を維持する狂気の局運用を半世紀を超える56年前後続けている。DXCC追求局は順位上位局のほとんどが1000W局だが、公称50W~200W局免許の加害局が、kW局に互してベストテン近いのは、狂気の連続運用か、JAPANESE 10Wの過電力1kW出力のいずれかである。

 10W免許局時代に過電力50W違法運用での妨害を指摘されると、「JARL(日本アマチュア無線連盟)ボランティア」と称する人物を突然に派遣、被害当人の留守中に、障害状況を一切聞かず、障害の再現実験も一切せずに、障害の出ていないVIF(映像中間周波)部と高周波部をテスター一本で大改造して見るも無惨な画像に劣化させ、激しい障害の出ている音声は放置、概ね正常だった画像だけ壊して「対策した」と引き上げて行った。
 当時の被害セットは真空管式だったが「ラジオ技術」誌掲載の高安定化・高解像度化改造をしていて、公開の調整装置(スウィープ、マーカー、オシロスコープ、パターン発生、等)で利用料を払って費用を掛けて特別に調整していた自慢のセットだったことから無許可改造画像破壊は尚更大問題になった。 現実のトラブル:音声障害を対策して居ないから当然解決しなかったが、それを「問題解決の意思のないクレーマー」と不当なレッテル張りして以降、強行運用。
 後日、帰省して、JARL氏の改造内容を聞くと、妨害症状を一切確かめず、当時の「CQ Ham Radio」誌の妨害対策記事通りの各種改造を総て機械的に適用、
 TVチューナー部からVIF(映像中間周波)への信号配線を2重シールド線に交換、TVアンテナ入力にフィルター、トラップ挿入、等が記事内容だった。しかし、当時のTV製品状況を若干外した古い対策であるのと、受像障害状況を被害者と現物から実地に確かめるべきことが全く抜けている記事だった。運用強行のアリバイ作り対策で、障害被害回避ではなかった。
 問題発生の音声回路には手を付けなかったのに、当時、事実上初級アマチュア無線局免許を交付していた準公的機関JARLの名で「解決の意思のないクレーマー」レッテルを貼り受像妨害運用にお墨付きを与えた事で半世紀に及ぶ妨害運用強行となった。
 さらに「CQ Ham Radio」誌がNHK技研技術者の言として「受像側責任論」を紹介して、被害セット側の対妨害性能責任を言って、事実上の加害者擁護を行ったことも悪い影響をしている。

 一般消費者が松下・東芝など著名メーカーセットの隠れた妨害耐性弱点など知りようがないのに、加害者が被害者に責任転嫁する主張になっているのだ。A局長の主張はこのCQ Ham Radio誌記事通りである。
 JARLは暫くしてインターフェア対策に「セット内部は弄らない」「セット・メーカーに委ねるべき」という指導方針に改めたが、JARLボランティアを自称するTV改造作業者の不当な「クレーマー・レッテル」は放置である。

 TVセットメーカー側もVIF周波数をTV開発当初の21~28MHzから52MHz台に換えてHam妨害を避けていたし、TVチューナー専業メーカーが幾つか出来てTVセット・メーカー各社に「フロントエンド」=チューナー部を納入する体制になっていて、我が某社でも、個人としても2級アマチュア局を運用している同僚TVチューナー開発者が会社設計技術課のシールドルームに寝袋を持ち込んで長期に泊まり込んで「巨人戦を見ながらQSO出来るTVチューナー」を開発していた。 これには他のTVチューナー専業メーカーも追随していた。
 だからTV-HF(高周波)への対策は製品として済んでいて、超強電界エリアでの減衰器スイッチの切替程度の操作は有り得るが、チューナー部への重ねての対策は意味が無くなっていた。 TVセットメーカーでの音声部AF、水平・垂直同期段、希にVIF、の妨害対策に不十分があったのだ。

 ところが当時にアマチュア無線家たちは設計製造プロ達を軽く見ていて、プロ筋のアマチュア無線家から重要情報が何度も提供されているのに全く聞く耳を持たなかったから、TVセット等の実性能を知らず、対策済みの箇所に無効な妨害対策を重ねて画像特性を劣化させ、弱点箇所の対策を外してしまっていた。
 当時の中級・高級TVセットは音声出力回路に「負帰還」を採用して周波数特性と歪み特性を改善していたが、セット前面ボリュームまで往復の長い音声入力配線と、外箱スピーカーまでの長いビニール撚り線の配線が、アマチュア無線の強い電波を特に拾い、負帰還回路の逆線形特性で検波されて、高級品TVほど激しい受信妨害に悩まされた。
 松下、東芝、三菱、Victor、Sanyo、STAR等、どの有名メーカー製セットも音声での激しい妨害を受け、私が対策改造しても、A1電信A3/F3電話は抑えられても、変動分ばかりのSSB電波については全くお手上げ状態で手も足も出なかった。
 この妨害対策改造の試験は、加害局が常時交信状態だったので、改造後に試験電波発射を求めたことは一度も無い狂気の連続妨害運用だった。

 被害者が妨害局の過電力運用に気付き「電話級10W局で50W運用は違法。10W制限を守れ!」と指摘すると、妨害対応を一切しないまま無線従事者免許の2級を取得して公称50W局として強行運用を図った。
 この時の妨害対応は、無線局J○1○○○側はモールスA1運用に切替え、受像側は私が東京狛江・調布から帰省して、TVセットを改造して対策。シールドとして外箱裏に換気穴を除いてアルミ箔を貼ってTVのチューナー部シャーシーに接地、音声入出力配線を総て厳重シールドし、特に負帰還配線での妨害電波混入の模様で、負帰還抵抗に並列のコンデンサーから直接初段カソード/エミッターに入って検波される様なのでスピーカー配線をもシールドし、時にコンデンサーで音声回路を高周波短絡するとか、雑音防止フェライト・コアを各所に填めることで妨害が軽減されて、単純振幅変調のA3電波、A1モールスでは受信妨害を押さえ込めた。 しかし単側波通信SSBでは番組音声の数倍の混信が起こって対応しきれなかった。妨害対策は本来は障害無線局の責任なのに対策物の費用保障・現物給付すらない。

 被害セットは、松下、東芝、三菱、Victor、サンヨー、SONY、sharp、富士、Pioneer 等の、普及型ではない中級製品ばかりであり、加害者側J○1○○○局長らの云う「安物ばかり買った」のではなかった。 以降、2010年末月まではA1モールス主体の無線局運用と、運用時間を配慮したのか、年に数回くらい強烈なSSBが混信して受像不能になる程度の被害で収まっていた。

公称200W増力免許で妨害超激化2011/01末~

 2011年1月に家屋の建て替え入居と同時に新無線機、約12m高の新アンテナ塔に建てなおして稼働。公称200W局にパワーアップしたことで、A1モールスCW交信でも、放送音声を大きく越える極端なTV受信妨害が始まった。TVはもちろん、Pioneerのオーディオ・アンプも、sharpの電話も、折から調整整備中の車載拡声器10数台(UNI-PEX、TOA、Noboru)も、インターフォンも、総て激しいアマチュア無線送信障害を起こして、電源フィルターは10W開局の初期から全く無効、パッチン・コア程度では障害を抑えられず、隣家加害局自身でも松下製ヴィデオ・インターフォンが誤動作してベルが鳴るとかパソコンまで誤動作するほど顕著な障害だったが、J○1○○○局は自身ではフェライト・ビーズ・コア(いわゆる「パッチン・コア」)の1つも付加することなく、一切無視して強行運用。 無線局長A氏がヴィデオ・インターフォン(約2.2万円)の対策をメーカーである松下電器に相談すると「使用環境性のトラブルだから、対策費として5万円必要」と言われて、そのまま放置を決めたと言っていた。 各家庭にあるTV2台、ステレオ、インターフォンに対策すると1軒で20万円、両隣と後方の3軒対策で60万円にもなる。人口密集の都市部で他への妨害無しの大電力無線局運用がほぼ不可能な理由である。

加害者からの筋違いな連続報復攻撃!

 2011/02激しい被害を指摘して、受像妨害対策を求めると、夜間に連続して破壊工作が行われ、私の乗るアシストバイクの空気バルブが前後とも緩められて空気を抜かれるのが2回、ブレーキ調整ネジを前後とも目一杯緩められて、ブレーキが全く効かなくされている、前庭の自転車2台が次々盗まれるという、敵意剥き出しの攻撃が短期間に続いた。転居以来60年間、鍵や玄関灯無しに暮らして問題なかった治安の良い地域に、3週間余で異様なトラブル集中である。
 私は自転車・アシストバイクは先ずブレーキを掛けてから走り出す習慣だったので、走る前に、すぐ破損に気付いて、対応して事故にはならずに済んだが、いきなり走り出していたら事故になる悪質な嫌がらせだった。玄関前に置いていた拡声器カートのスピーカー配線も切断工具で切られてもいた(写真→)。
配線切断痕
切断された拡声器コード

 2000年末頃、老齢で都内の出先で位置失調を起こして電車であちこち彷徨って帰宅出来なくなり、京葉線新習志野駅で保護されてパトカーで総武線沿線の自宅まで送られてきて、警官が隣人局長氏に見守りを頼んだところ、局長氏は、12月のミゾレ降る厳寒のなか「危険がある」と室内の暖房ストーブを総て撤去し、寒中に暖房無しで長時間放置したことで、老夫婦2人とも体調を崩してしまい、特に妻側が6週間入院し2ヵ月も床に就く事態となった。

 東京で保護の連絡を受けた私が半日後に到着して「無暖房放置は(局長の)不注意による不適切措置」と理解したが、実はそうではなく、局長氏曰く「(アマチュア無線による受像妨害を厳しく指摘されて恨みを抱き)年取ったら絶対仕返ししてやる!と思ってたら、充分に仕返しする前に死なれてしまって、俺の腹の虫が治まらない!どうしてくれる!」という暴言で、加害側局長氏の筋違いな逆恨みで、ミゾレ降る激寒中に暖房ストーブすべてを取り去って被害者達の体調を崩させたことが分かった。狂人サイコパス!明らかな傷害罪であった。

 A局長は隣人の世間話として「お宅の亡くなった爺さんは凄く恐かった。無線の妨害が出るからっていつも睨み付けていた」などと言うので
「インターフェアへの抗議をを放置して無線局を強行運用してはダメでしょうが。 故人はレコードファンだったが、長期に渉る休みないアナタの無線局運用の妨害で音楽を聴けず、レコード全部を廃棄処分してしまった。 TV買い換えの都度、アナタが対策すべき妨害対処を、私が東京から帰省して来て、酷い妨害状況を確認しながら、TVセット改造をして被害を抑えていた。 妨害対策改造しても、試験電波発射を一度も頼まなかったのは、ほぼ連続の無線局運用で頼む必要がなかったから。 だからアナタからの受信被害状況は自分自身で体験して良く知っている。 被害セットは一流メーカー製品ばかりで、松下、東芝、三菱、Victorなどの負帰還回路採用の上中位製品。 いくら言っても妨害に対策を一切取らないで強行運用するアナタ自身が無線局運用の違反を断固改めずに酷かったので、長年大事にしてきたレコードを捨てるしか無かった被害者から、にらまれるくらい当然の話でしょう。 あなたは受信妨害を正当な局運用だと言い、妨害対策の資材をパッチンコア1つ持ってきたことはなく、対策の費用弁償も全くしていない。自分自身の無法な酷さに気付きなさい。」
と指摘したことに対する無線局長氏の「反論」が、前述の「充分に仕返しする前に死なれてしまって、俺の腹の虫が収まらない。どうしてくれる」という暴言で、ミゾレ降る寒中に石油ストーブなどの暖房を総て撤去して老夫婦を放置して、6週間入院2ヵ月床に就かせてしまう酷い措置が、加害者側から被害者への筋違いの悪意の「仕返し」だったことが分かった。
 この不当な加害の自白で、立て続けに起こったアシストバイクのブレーキ調整破壊(アジャストを前後同時にフルに緩めてブレーキ無効)、前後バルブの緩解・空気抜き、自転車2台連続盗難等も、隣家A無線局長が犯人だったと確信した。

生命侵害の恐怖で土下座謝罪!

 A局長から聞いてあとで思いあたったことは、被害者から事件直後に間接表現で「もう片付けてきた」と言われたが、被害者はミゾレもよいに全暖房撤去という局長の無法な攻撃に生命の危険を感じて、隣家局長を訪ね、玄関に土下座して「無線被害を抗議したことは申し訳なかった。以後、抗議しない」と申し入れたそうである。A局長氏はそれを理由にして、「無線妨害は全く問題なくなっている」と強弁。厚顔無恥!
 この位置失調保護事件から私がなるべく同居して仕事をするようにした。
両親は外出して時折、位置失調しても、幼時(大正6~7年2017~8年生)から住んでいた地域で古い記憶はあり、自宅にいた方が元気で、最悪数時間も掛ければ道を思い出して自分で帰宅出来て居たから、強制収容する必要はなかった。「惚け」は常にまだらで、正常部分が多く残っているもので、得意作業を重ねさせ、打撃的にしなければ正常部を足掛かりにかなり軽快する。東京の団地に呼び寄せていたら同じ建物ばかり並んで3千戸近くもあったから戻れなくなって常習徘徊で深刻な事態になっていただろう。

妨害放置で繰り返し強行運用

 こうした無法無線局運用は2011/01末以降、断続的にずっと繰り返し続いてきて、一時は「執拗な抗議でPTSDを発症して治療中だ。病状に悪いから一切抗議するな!」と主張して、被害指摘をシャットアウト。無対策の妨害運用をし続けた。PTSDは時なしに責められる被害側が陥り易い状態で、自分で行動を起こす加害側がPTSD発祥など有り得ない。他家妨害無法運用を控えれば良いのだから。
 この間の目立ったHAM障害のレポートは以下のページに記事のリンク・リストを公開している。
    https://jtqsw192.nobody.jp/subdiary.html#HAM

昨年末からまたまた妨害激化

 そして昨年2024/11月から無線局運用頻度が極端に上がって、再び苦情を申し入れたが、「分かりました」と言いながら、そのまま電波発信を続けることが続き、妨害発生を繰り返し強く申し入れて、渋々運用を停止した。停止時にはアンテナの向きがホーム・ポジションに戻るから空中線電力減力運用はしなかった様だ。(被害申し入れ記録を辿ると、2024/12/09に数回、12/14、12/21×2、翌2025/01/03×2,1/11、1/24、1/28、が残っている。ブレーキに油を差されたのは1/29~1/30昼の間)。 今年2024/01月になると再び妨害運用強行の頻発に到り、局長Aに対し迷惑妨害運用を止めるよう繰り返し申し入れ、本草稿を起草している今朝1/28も被害を指摘、無対策の運用を止めるよう申し入れているが、電話には出てこない。電話の主旨は当然に分かっているからだろう。

 さらに繰り返し被害を指摘して妨害運用を止めるよう申し入れてようやく運用が停まることが今現在まで続いている。

 さらに、本年2025年1月30日(木)午後、アシストバイクに乗って出掛けると、前ブレーキの効きが酷く悪い。ブレーキシューはリムを強く絞めているから出発したのだが、明らかに前輪リムに潤滑油を差されていて、厳寒のためか、清拭しても中々落ちないのだ。前夜29日夜から30日午前中に掛けての犯行と思われる。またも繰り返された無線妨害指摘に対する悪質な報復である。 2月1日、被害を指摘、抗議すると「防犯カメラを設置せよ」と筋違いの要求。2011年初のトラブル後から10余年を経て玄関の記録カメラは故障したままになっていた。
 こういう狂人サイコパスは電波法上精神障害者として無線従事者免許の欠格要件に該当するのではないか?

 攻撃の危険回避のギリギリのやむを得ない対応策として、無線局長の奥さんに対して、被害状況を説明し「危険な嫌がらせ脅迫で無線被害指摘を黙らせて、妨害運用を押し通すのは絶対に許さない。事故になって警察沙汰になっても絶対に示談には応じないで重い刑事罰を要求する。既に警察にも被害届を出して相談している。覚悟して行動する様伝えて!。当地は、これまでの60年間余、夜に玄関や自転車に鍵を掛けなくても済んでいた特別に治安の良い地域で、短期間2~3週間の連続攻撃は無線被害申告への報復の悪意芬々。脅迫は許さない!」 と申し入れて、玄関に防犯カメラを設置、それまでの60年間は全く点灯した事のなかった玄関常夜灯を毎夜点灯するようにして、2011/02に頻発した激しい破壊工作は1ヵ月弱でようやく停まったが、本年1月末に再発してしまった。
 被害届から半年ほど経って、ツアー車が2~3kmほど離れた団地に放置されていたと警察から連絡があり、再整備して使っているが、娘のジャガー製の折り畳み自転車は出てこない。
 警察に自転車の盗難届を出したときに、無線局長の悪意の破壊工作を相談したのだが「被害に遭ったら捕まえてやる」と、事前の犯罪防止には全く役に立たないことが改めて判った。 「生活安全課」などと名乗るのなら、事前警告や調査・事情聴取などで犯罪発生抑止を図ってくれないと困るのだが、原則、事前には動かないのが警察、被害情報は入っているから事件後の事後処罰は早いが予防にはならない。 「殺されたら捕まえてやるから安心しろ」という姿勢だった。ツアー車だけは警察ルートで半年後に還ってきたが。

今日の地位あるは世界との無線交信のお陰:局長認識

 妨害運用を強行するのが不思議で、局長本人のサイト上のホームページを見つけて覗くと、「今日の地位あるは世界と英語での無線交信のお陰」という主旨の記事を発見。違反妨害運用で英語の遣り取りを憶え、地位を築いてきた。ルーツは手放さない!というのが妨害運用強行の心理的理由のようだ。
 実態を正確に見れば、限られたQ符号の遣り取りである交信証交換だけで英語力が付く筈がなく、長期の広範囲の実務で英語交渉力を付けたのが実態の筈。 QSLカードは必要データしか書く欄はなく、一般的な商業英語会話練習の教材には全く足らない。 傍迷惑な誤認も良いところだが、堅く誤信している以上、死ぬまで変わらないのかも知れない。 そうした確信的違反の繰り返しは理性では止められず、各種厳重処罰でしか停まらないだろう。

人口密集の市街地での大電力免許が不適切?

 ロータリー・ビーム・アンテナの給電線の同軸ケーブルが同相励振されて実質逆Lアンテナ化、T型アンテナ化して地上から直接妨害となっている疑いがあり、その対策をしないで、いくらパイ・マッチや、ATUのつまみを調整したところで解決しない激甚障害発生の2011/02~03にはロータリービーム・アンテナとは別に2本の逆Lアンテナガ使われていた。 同相励振抑制対策が必要なのではと思っているが、もし理想の調整状態で、給電線の同相励振もない状態に調整済みなのに激しい妨害が発生するのなら、都市部・集合住宅団地など人家密集地での空中線電力200W免許など断固禁止とするべきである。

全く無反省の長期に渉る妨害運用に対して、迷惑防止・不当攻撃防止・遵法の立場から是非是非、無線局免許更新の無期限保留を、認可・監督官庁の長である貴職に要請したい。
(以上文書写しを2025/02/01無線局長に直接手交済)

2025/02/01 23:55

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