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番長清原は収容中に携帯電話を解約できるか?

 アウトロー傲慢キャラの元有名野球選手が、そのマスコミ報道の作る見掛け通りの犯罪を繰り返して身を滅ぼし家族に愛想を尽かされ逮捕されたのは自業自得で当方の知ったこっちゃありませんが、気になるのは、彼の持っていたとされるもう暫くは使えない4台の携帯電話の今後の料金。 月に1台1万円として毎月4万円、逮捕容疑に否認項目があり、薬物入手ルート供述拒否だと「特に悪質」評価になり、大抵は保釈されず初犯で2年〜3年強制収容となると、年間48万円、最大で144万円もの使わない携帯電話料金を支払うのか?と考えてしまうようなかなりあこぎな携帯電話料金徴収体制がある様だ。
(常習者の裁判対応テクニックとして「入手先は代々木公園の名前も知らないイラン人から」というのがあって、それを言い立てると「入手先自白」として裁判上のポイントを稼げるのだとかww。その形式主義に苦笑するほか無いが、自分の犯した犯罪に、譲渡犯罪とはいえ他を引きずり込みたくはない「男気」も判らなくは無いが、合法保健薬ヒロポンの時代から非合法化されて重罰が定められて60年以上経った現在、先ずは手を出さないことだ。自分が勧めて譲渡してしまった親しい相手:いわゆる「同室の美女」を伏せるのは心情的に許容範囲か?かって戦争中には特攻や索敵見張り任務で国が使用させていた薬品で、取り締まり側に純なクリーンハンドはなく、個人的に薬物から撤退できる人もかなりの人数居て末端使用者を必ずしも何年も刑務所にぶち込み一旦生活破綻させる必要はないからだ。それは個人差があって1回で常習化して抜けられないこともあるそうだから絶対に手は出さないことだ。密売組織相手は消される心配が先で即座に匿名密告以外無い。実名では警察から漏れる危険があるからだ。彼らは平気で「やられたら捕まえてやる」などと曰い、犯罪組織からの報復の恐怖に実に無神経なのだ。)

 清原元選手とは別件の話によると、事故で身柄を取られてしまい、簡単に出られる見込みが無くて携帯電話の解約・休止を友人に頼んだ。
 ところが携帯電話会社Soft Bankの各地の窓口(総て代理店)は、当人が来られない事情を説明して「解約精算したい」と申し出ても、どこも「当人の申請以外、解約は受け付けられない!」と門前払いで、解約も引き落とし停止も認めず拒否した。 「どうしても解約したいときは不払い2ヶ月余で解約になるはず」というのだが、自動引き落としを停められなければ解約できないではないか!すなわち、預金引き落としにしてると無期限に携帯電話料金只取りの体制が契約内容だという。 そんなこと許したら、解放されてきたときの生活立ち上がり資金となるべき預金がSoft Bankに奪われて逮捕で使えなかった電話代の借金だけになってしまう!
 そうはさせじと、Soft Bankの電話窓口を探し出して、1時間も食い下がってようやく「解約書類」を契約時登録住所宛に送らせて、本人名で手続きすることになったが、既に引き払って住所ではなくしていたので、かなり危ないタイミングだった。

 ところが、解約承諾の通知が全く来ないだけでなく、電話代はそのまま引き落とされ、貯まったポイントで購入してほとんどゼロだったはずの電話機代請求などが4万円弱、加えて清算後の月々基本料金と思われる請求が続いて、手続き書類を送ったのに全く契約解除されてないのだ!

 通帳と印鑑があったことに気付き、銀行側から自動支払い停止を掛けることにして手続きに行くと、自動振込先はSoft Bankではなく所在も判らないクレジット会社になっているそうである。これでは銀行からの支払いを止めても、クレジット会社がSoft Bankの請求通りに立て替え払いして高利の貸し金に転換されてしまうではないか!当人以外がそんなこまごままでは追いかけきれないが高利の負債としては貯まっていく。 まるで悪徳サラ金・暴走族・暴力団の取り立て体制だ。喝上げのカモに「カンパ」を強要して、カネが無いと言うと、もう一人のカモに「金を貸してやれ!」と迫って、最初の恐喝被害者の借金による「カンパ」に転換させて、こんどは不当な喝上げでは無い「借金返済」を迫って奪っていく、その金は無論、貸し主に返されることは無く、巻き揚げられてしまう、暴力団組織や少年院などを通じて全国の暴走族に拡がる喝上げ集金テクニックである。生徒から丁寧に話を聞けば、各地の中学校段階の喝上げ組織でもフツーに行われているのだが、それに気付けないというのは、学業成績だけ優秀の教師たちの洞察力があまりに足らないからだろう。学内の喝上げ組織が代々続いていくのは喝上げ集金額の半額近くが学内恐喝グループに残るから「先輩」の集金指示にルンルンで従うからである。「内部犯行」に気付けず純被害者扱いしてしまうと暴走族喝上げは収まらない。

 その後も請求が続くが、電話そのものの契約解除については全く連絡なく、「一般論としての扱いはどうなるのか?解約されているのか?」と問い合わせても「本人確認」を言い立てて、事実上の精算請求以降の基本料金?請求も含む解約成否の回答を拒否。 携帯料金というのは支払い遅れで通話を止めてる間も丸々請求されるから、たとえ通話が止められても、料金支払い請求は無限に累積していくのだ。

 そしていきなり、弁護士名の入った「催告書」という文書を送りつけてきて、「裁判手続き→強制執行(財産差押等)」を強調、他社での携帯電話申し込み不能化、信用情報登録で全与信停止、裁判を通知してきたのだとか。 催告書封筒裏の電話窓口に連絡すると、契約解除になってるかどうかは言えない、裁判の窓口に言え!と門前払い。 契約解除精算を拒否し、求める一切の説明を拒否して、契約終了の告知もなしに問答無用に言いなりの額を支払え!与信停止だ!裁判だ!という横暴なやり方は許されて良いのだろうか!? 解約手続きによると思われる請求後に基本料請求が続けられる酷い状況では、特に代理人では解約修了確認なしに「清算金」を払ってしまう訳には行かない!

 当人と打ち合わせようにも、面会制限はかなり厳しく、昼休み前後を除く平日日中のみの、1日に一人面会で10分制限とかで、先客があると二人目以降は面会が拒否されてしまう。簡単には仕事を休めないから面会禁止である。判決が出た後は移送されるのだが何処にいるのかは限られた通数の手紙連絡が当人からあるまで調べようがないのだそうである。

 裁判を成立させるには、当人への訴状の送達が要件で、しかも強制収容中では送達困難で収入はなく差押えしようがないが、親兄弟でも探し出して無理矢理差し押さえるつもりなのか!自由の身になったときに、携帯電話もなし、クレジットカードも作れない、預金はSoft Bankに奪われ無くなって高額の「借金」だけ残っているとなると、Soft Bankが社会復帰を人質に、自分たちが解約を認めなかったことで生じさせた自作自演の負債をむしり取ろうという酷い話になる。 「電話のやり取りは必ず録音している」と言ってるから、証拠提出命令を掛けて双方に争いのない解約申し出時期を確定させ、Soft Bank側の契約解除拒否で負債が積み上がったことを立証する裁判決着しかないらしいのだ。しかし不当な信用情報の削除にも裁判が必要か?

 因みに、他の使用契約は事情を説明することで総て解約精算されていて、Soft Bankの様な悪質なものはなかったそうである。まず電気、ガス、水道すべて解約精算してアパート契約解除で予告期日後に明け渡して部屋の引き渡し、決着が付いているとのこと。関係各社には同じ状況説明をして解約精算を申し入れてその月を精算期間として日割りで解決しているから、携帯電話会社Soft Bankだけが極端に特異なのだ。クレジット契約を電話契約条件にする携帯会社は他にも有るようで、携帯電話業界はSoft Bankに限らず丸ごとアウトロー型なのかもしれない。

 清原元選手なら、私選の弁護人を付けるだろうから、委任状の提示だけでそれを手渡さずに携帯電話解約できるだろう。だがそれは国選弁護人の仕事ではないらしく、ン10万円という私選弁護人着手金など支払いようのない身寄りのない庶民貧乏人ほどSoft Bankらの食い物にされてしまう体制の様だ。
 私自身が破廉恥犯罪で逮捕される可能性は先ず無いが、一人暮らしで突然死や動けない急病:脳梗塞・脳出血・循環器系疾患などに見舞われ動けなくなるとか、交通事故での思わぬ大過失とか、ン10年は引き受けているビラ配布に対する不当な政治弾圧では72日間の強制収容例があり、無罪・無実を争って、不当弾圧を自己の犯罪であると認めない限り裁判決着まで年単位で不当に強制収容されることは、実例としては多く有り、私にも全くあり得ないことではない。 「痴漢冤罪」は無実でも名指しされただけでアウト。すけべ〜そうだと主観的判断をされて、無実なのに犯行を認めない限り釈放されないから拘束中に職も失い完全アウト。こんなやりかたをするSoft Bank型携帯会社は私にはリスクが高い様で避けた方が賢明らしい。
実にあこぎな債権強制回収、裁判直行体制に呆れるばかりである。説明を全く拒否しているところへ、理由の分からないカネを振り込んでもそれを契約継続の承認とされてしまって決着できるない可能性が有り、ただただ裁判提訴・差押えで脅して金を払えでは悪徳サラ金並みではないか!

P.S. 補足訂正

 クレジット決済は、支払いが落ちなければ、そのまま停まり累積されていくことはないが、信用情報として長期に残り銀行決済まで制限を受けることの問題。Soft Bankは、契約解除拒否・明細説明拒否で窓口を閉ざしたまま勝手に引き落とし、ポイント取消・繰り返しの解約金などペナルティーを含む負債を積んでいき、ユーザー側からの解約の自由が無いことの問題。それがSoft Bankから一体で襲いかかってくる。一貫して要求している通り、代理人による解約精算を求めているだけなのだが、裁判と差押えばかり強調した脅迫状が突きつけられるだけで、内容については電話対応もしないというのは実に酷い!

P.S.2 赤紙脅迫状2到着!徹底抗戦を進言

 最初の訴訟脅迫状到着に、封筒記載の電話に連絡を取っても訴訟一本槍で、全く対応しないというので、「では腹を決めて勝手に訴訟にさせて、当人不在による『送達不能』として訴訟として不成立にして、裁判所に対しては「一切の解約拒否と説明拒否が続いての、イキナリの訴訟で、訴訟の乱用だ。 応訴不能の当事者の代理人として、全く説明されなかった請求内容など事情を明らかにさせたいので正式裁判を要請する」とゴテてはどうだ。 最悪で4万円弱の判決にしかならないから、強制執行までやらせて差押えに来た執行官に説明を求めて、「任意弁済」を言うはずだから、そこで払えば、執行費用など取られず、交通費など諸経費はSoft Bank持ちになって、差押えなどほとんど意味がなくなる。 労働裁判でのNHKなど悪質な債務者が良くやる手だ。 と横暴SoftBankに対する徹底抗戦法を提案!代理人が頑張れれば大きな報復になる。「送達」を本人不在として断固断ることと、裁判所の書記官室に、代理人からの解約申し出を9ヶ月間も拒否して無理矢理訴訟にしたSoft Bankの訴訟乱用の非道を詳細に説明して、当事者訴訟による手続き法を教えて貰うこと、弁護士は建前上は必要ない、と半ば嗾けたのだった。 行方の判らない相手に手練手管で強制執行判決を取ったところでほとんど意味をなさないはず。当人を探し出して、「応訴する。実質審理を釈放まで待て」と言われたら裁判としては塩漬けになってしまうが、どうするつもりか、どう転ぶだろうか?野次馬の立場としてはかなり面白いことになりそうだ。解約精算手続きに代理人を相手にせずがむしゃらに訴訟脅迫とはSoft Bankは馬鹿じゃないのかねぇ?と思う。(2016/02/27追記)

2016/02/10 20:55

電話セールス無茶苦茶の遅い、安くない光回線!NURO光    <2>

 通信業者の横着営業の話題U。

遅い、安くない、工事費補填行われず自腹、回線工事必要、メアド送信できず、ダイヤルアップ使えず・・・・

 光回線のセールス電話で「NTTから光回線加入者を全部引き継いだ。モデムを交換するだけで月2000円くらい安くなる。切換工事費は当社が2万円全額負担する。NURO光。HP設置プロバイダー変更の必要は無い。メアドは複数取れる。工事日を指定せよ」という断定的電話が執拗に入り始めて、その都度作業中断で、根負けして了承したのが失敗の始まり。遅い、安くない、工事費補填行われず自腹、回線工事必要、従前のメアド送信できず・・・・と、散々の目に遭ってしまった。右記事にある様なユーザー側の不注意による誤認というよりも、セール・ストークそのものに多くのウソが有り、誤認させてユーザーを填めてゆく詐欺のような商売が行われているのだ。無責任な代理店方式拡販では酷くなる一方だろう。

 数日で開通後のID設定など分厚い書類が送られてきたがその後、音沙汰無く、2ヶ月?ほどして工事業者から直接電話があり工事日を決めてくれと言ってきて、期日を指定すると、セールストークのモデム交換だけでは無く、NTT回線を撤去して、専用の光ケーブルを屋内配管に通す工事で、中継点が家具裏深くに隠れていてどかせるのに大変な手間とかで、大変なことになった。
 そして開通してみると、実に遅い!複数のメアドを設定するオプションなど無くて、割り当てられたメアドには回線開通前の連絡がドサッとあって、工事前の様々な手続きや注意が書き込まれていて、工事後では意味をなさないものがほとんどだった。困ったのは従前使っていたプロバイダーでのメアドが受信できるが送信できなくなっていることと、カミさんのメアドを取れないこと。応急にYahooメールで対応した。 回線の接続地を表示するサイトに繋いでみると、千葉からの接続なのに仙台が表示される。これでは遅くなるはずだ。

 NTT回線では、アナログ2回線分あって、一つの電話番号でFAXも兼用でき、極端には自分で自分にFAXを送って着信原稿をモニターできたのだが、NURO光では1回線となっていた。
 そして工事費が双方から全額請求されて、決済クレジットの指定か?指定クレジット会社利用か?後出しの条件が付されて、全く補填なしで、放置!散々であった。支払いを自分で直接確認制御できず、止めるのにも承諾が要るようなリスクのあるものはできるだけ避けたい。こういうデタラメなところのクレジット契約はリスクが大きすぎる。と思っているうちに、工事費補填期限が過ぎた!と完全不払い。当サイト維持のプロバイダー契約が残っているので、工事費を取られて遅くなりメアドが減り、回線が1本にされただけで、月々の支払いはほとんど減らなかったのである。踏んだり蹴ったりであった。

 後で考えると、回線拡販代理店セールス同士が裏で繋がっていて、電話セールスで落ちる番号のリストを回してキャッチボールをして稼いでいるのではないか、NTTの契約情報が漏れている!と思った。それはNTT光回線狙い撃ちの電話セールスだったからだ。 契約成立数だけの成功報酬ならお互いにキャッチボールした方が儲けられるのだから、老人家庭などへ様々な業種から口から出任せの執拗な電話セールスを掛けてくるあの光電話版である。当地に引越後に断固断り続けて落ち着くまで数年かかっている。
 最初のNTT光回線も「このほど光電話の引ける地域になりました!」と数年に亘る執拗な電話勧誘に根負けして導入したが、テキスト中心で動画は見なかった使用状況にはそれまでのADSLで十分(日記#298)で、わずかに相手先へのアクセスが錯綜したときに取りやすいことと、内線電話機能、2回線が便利になってそれら機能は結構使うようになっていた。NURO光ではそのメリットもなくなり、遅くなって設置と廃止双方の高価な工事費を取られただけに終わった。唯一、愚息がゲーム機をLAN接続してユーチューブ見まくりで、こちらも吊られて「歌いたい歌検索」のユーチューブを利用するようになったが、それは遊びであって作業に必須ではない。

 回線切換毎にモデムも回線も新品・新規!で、まだ新しいモデムが棄てられるというのは社会資源としても大変な無駄ではないのか?
 そして老齢などで放置されたプロバイダなどの使用登録料金がずっと引き落とされているのも不当利得として点検整理を求める必要が有る。NHKなど長期入院して不在の老人家庭の受信料を、看護婦や介護ヘルパーが見ているはずと停止に応じなかったし、留守番の小学生から建て替え集金して「契約成立」を主張、抗議にも返金しなかったとか、業者側のやりたい放題が横行している。

 電話セールスが実に執拗に掛かってきて、その都度、集中を要する作業が中断されてしまい、断ってから再び頭のスタックメモリーに諸データを積み直して作業再開となるのだが、住宅街での電話勧誘は凄まじく、墓園・墓石、畳替え、家屋塗装、リサイクルショップからの買い取り打診、各種電話アンケートなどなどと、著しい作業妨害に見舞われる。
 かって技術課所属時や曾孫請け現場事務所作業時は自分のデスクを離れて実験作業台でデスクワークをして、課付きの女性に電話対応を任せて作業集中した訳だが、自宅作業では作業中電話を外してしまう訳にも行かず、その都度、頭のスタックメモリーに必要情報を積み直して作業に入る賽の河原の石積み方式で消耗するので、可能なときには勢い深夜・未明作業になって、体は大変消耗するのだった。 作業中は断固家電を切って、メールと携帯だけにして防御すべきなのだろうが、そういう極端はカミさんには責められてしまい四面楚歌状態。 強く集中した作業をしない人には割り込み障害の辛さを判って貰えないらしい。以降、「無責任な電話セールスは総て拒否!」と言って断っているが、なかなか収まらないものである。

P.S.
    相変わらず「・・・・決まりました」、「・・・・・なりました」虚言セールス!NURO光


 最近の電話セールスでは、「NUROに切り替えても通信料が下がらなかった。そこで中間の通信業者(KDDI?)抜きに直接NUROでやることになった。モデムを換えたい。工事日を打ち合わせたい」ときた。工事内容を尋ねると、案の定モデム交換だけで無く、新規の光ケーブルを引き、エアコンの穴からでも通すという。料金の僅かな差など高い工事費で吹っ飛んでしまうものを、「決定」として押し付けてくる商法はNURO光以来一貫している。日経夕刊記事に言う「消費者の誤解」ではなく端から「虚偽営業」なのだ。騙されたと気付いても復旧工事費でまた数万円もむしられてしまう。こういう消費者を舐めきった嘘つき商法では通信回線切り替えトラブルは増える一方だ。
 相手の所在地さえハッキリしない電話セールスなどトラブル救済が困難な取引は絶対に拒否すべきなのだ!しかし携帯電話会社を先頭に様々な「代理店」にダーティー・ワークをさせて後景に引っ込むのがトレンドらしく、電力会社やNTTなども直接の窓口がほとんど無くなってきている。困ったものだ。

2016/02/13 22:55

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