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マイナ・カードはスマホで強制!修理・買換え一切拒否!

 スマホをウイルス・ボットに乗っ取られて、修理か、買い替えが必要になってショップに行ったのだが、「本人確認」の方法が変えられていて、スマホ購入時の「健康保険証/資格証明書+2×公共料金領収書」では本人とは認めず受け付けない。 運転免許証、パスポート、マイナカード、公的身分証明書が必要で、買い替えどころか解約や使用停止も受け付けないというのである。 スマホの修理や、設定、扱いの説明も一切ダメ! 設定をそのまま引き継ぐだけの機種変更もダメ! 総て拒否されて、なおも納得できない旨主張すると、有料の苦情電話窓口番号カードが渡されたが、こうした窓口で話が通ることはなく、聞き流して拒否するだけのクッション窓口に過ぎないことは何処でも共通である。
 引き下がって「対応窓口」に電話などしたら終わりだ。無条件に慇懃無礼に断られるだけである。 なぜなら社外のコールセンター業者に丸投げされていて、マニュアル通りの対応以外出来ない、クレームスルー窓口だからである。 挑発に乗って言葉を荒げたりすると、録音を元に『威力業務妨害罪』や『強要罪』告訴などで脅して力尽くででも押さえ込むのが仕事なのだ。 だから「お客様対応」電話窓口では自社ショップの説明以上の解決など構造上元々あり得ないのである。 店内に公衆電話が設置されてないのも無条件苦情追い出し体制であることを物語っている。 馬鹿な!通信業者は酷いっ! 本人死亡の場合も親族申請による死亡証明書類の提出か、3回連続の電話代未払発生による自動解約とされる。

 そうすると、預金口座に残額が有る限り永久に引き落とされてしまう。 マイナカードを申請して交付され、通信業者に提示出来るまでの2か月弱は、使えないスマホの料金を払い続けることになる。預金口座引落では印鑑さえあれば引落を止められるが、通じなかった期間も未払い電話料として累積される。 こんな弱者いじめの一方的な扱いは「通信事業者共通の申し合わせで例外はない」とのこと。 さらにクレジット決済の場合には、個人から引落停止の申請は拒否されて不可能。請求側からしか止められない個人弱者いじめ制度がクレジット契約である。

 そもそもマイナカードは「任意取得」の筈。だから健康保険証廃止後も「後期高齢者医療資格確認書」が毎年郵送されて、現在その資格証明で通院・入院治療を受けている。 資格証は公的に有効な書類であり、しかもマイナカードは有効期間があって更新手続きをしないと失効し、連動して保険資格証も無効になってしまい、再発行まで2か月近く健康保険が使えなくなるから、入院等のリスクのある高齢者などは役所から自動的に送られて失効のない資格証明書の方が安全である。 マイナカード取得後でも病院には保険証とマイナカードの紐付けをしないよう申し入れればマイナカード期限に依る保険証の失効は避けられるとか。 だが病院に勝手に紐づけされてしまうと一体化されてしまう!
 私が居る入院病棟には身動きもままならず、垂れ流し状態で下の世話を受ける高齢者多数だ!お互いさまで非難の気は全くないが、悪臭中・異音中の食事は耐えかねて4人大部屋病室を避けて毎回面会スペースに退避して食べていた。 この老齢者達に自分で役所・関係機関を回って手続きなど不可能である。 通信業者にとっては、ぼけ老人はさっさと死ねっ!ということか。

 こうした状況でスマホ、通信業者がマイナンバーカード強制を先取り突出して縛るのは明らかに不当と言える。 政府が裏で事業者に強制しているのか?通信業者の忖度か?健康保険証で買ったスマホなのに、運営方針を勝手に変えたことで一切の手続き、修理調整が出来なくなるというのは筋が通らない。 絶対に改めるべきである。
 保険証には住所が表示されていたが資格者証には住所記載がなくされているのは違いだが、既に住所は通信事業者に登録されており、公共料金領収書表示の住所との一致で確認可能で、手続き排除の合理的理由にはならない。 資格確認書に住所表示が無くされたのは、政府が通信業者にマイナカード強制を担わせる底意地悪い謀略なのだろうか?

2026/06/09 23:55

無線障害激甚!局長に適正調整能力なしか  <2>

 16日(火曜)未明に、強烈なアマチュア無線混入妨害!午前1時〜午前2時の間にフルパワーで3回、午前6時半ごろ同様に1回、翌17日(水曜)午後にも混入!隣家アマチュア無線局は混信妨害クレーム拒否に電話の着信拒否を設定して妨害運用を強行している。(追記:27日未明02:20頃、29日03:50頃、30日04:35〜04:50、1日03:15〜:30、2日03:30〜頃にも猛烈混入!電話での被害指摘妨害に着信拒否を長期に設定中:被害指摘無視故意妨害運用!JG1WNO局減力渋る)
 本来であれば、周辺に障害を与えない調整をして、その範囲で無線局運営すべきもの。対策・調整できなければ電波を出してはいけない! しかし隣家、2級アマチュア無線局長氏の言い分は、「無線機もアンテナも総て市販品を購入してそのまま使っている。 免許も2級免許で200W局で国から免許されている、定在波比は良好に調整している。 クレームを付けられる云われはない」「被害側セットの責任」「コモンモード・チョークのことは知らなかった」ということで、50年間以上無対策の妨害運用を続けている。


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  2017/10/01妨害例    2015/04/12妨害例 

 無法者局の被害抑止に、50年程前から、私が被害セットの対妨害改造を引受けて、松下電器、Victor、三菱、SONY、Toshiba、Sanyo 等、TVを買い替える毎に(総て一流メーカー製品に対して)耐妨害改造を施して、アマチュア無線局被害を抑えてきたのだが、隣家無線局は一切の妨害対策を取らずの強行運用。 被害側がずっと改造費用を負担していて、加害局長からはパッチンコア一つ支給されたことはない。
 唯一単側波帯SSB通信だけは局長自宅TVに強烈な障害を与えることで自家家人たちから運用を止められて、主にモールス通信A1電波による50W局として電波を出して居て暫く小康状態だった。

 ところが、2011年初に家と全波アンテナ塔を建て替えるとともに、前年取得の200W局免許運用を始めた途端、TVだけでなく、全オーディオ製品、選挙用に調整中の車載拡声器10台、が一斉に大音量でビャービャー言い出して、被害側の対妨害改造には収まらなくなってしまい、現在に至る。 隣家Videoインターフォンも隣家パソコンまでも誤動作する惨状で、インターフォンのメーカー松下通信の対策見積もりは5万円だったとか。対策金額に引いてしまい障害放置である。

直近障害時刻
JG1WNO局

月日 障害時刻 備考
07/04無線LAN切断
自動復旧出来ず
電源切断30分再起動
07/0203:30〜03:45
07/0103:15〜03:30
06/3004:35〜04:50
06/2903:50〜
06/2702:20〜
06/1715前後
06/1601:00〜02:003回
障害発生運用を夜毎繰返し
50年間余無対策強行運用
妨害指摘無視運用
 新アンテナと新無線機のコモンモード耐性に極端な劣化が有るのに、横暴無線局長には対応できずに被害を無視して居直って、無線被害指摘に逆に110番して取締りを要求するとか、選挙ポスターの道路10cmはみ出しを密告・取締り要求するような卑劣な敵対行為をしている。 110番通報は成り行き任せだと、通報側が被害者。被通報側が加害者として処理されて、逆転、無線被害者が悪者として処理されてしまうので、無線局長の110番通報が分かった時点で、近隣トラブルで非常にミットモないが対抗的に110番してドローで打ち消すしかなくなる。通報の有無で被害と加害の立場が逆転してしまうのだ! 拉致・恐喝常習の与太者への防御のラッキーパンチ一発で、診断書が出され、暴行の被害者側が逆に暴行犯として少年審判に送られた調布警察での酷い例さえある。 車のトランクに詰め込まれて炎天下、半日余を連れまわされた恐怖の体験が地域に伝わっていて『拉致る!』と宣言されたのだから必死の脱出措置のパンチ一発がラッキーパンチで唇を切ったのだ。 刑事法廷の裁判官の判決時説示で「最初の暴行事件と、反撃の暴行事件は別物で、反撃だけが事件として審理されていることを理解せよ」と、事実上の不公正立件を指摘して家裁審判に戻した程だった。 「加害者側が被害抗議にいきなり110番したので、近隣トラブルだがやむを得ず対抗110番している。警察に立ち会ってもらいたい」として警察攻撃をキャンセルした。
 総通電波管理局担当課に暴走アマチュア無線局の指導を何度か要請したが、「勧告」のみで妨害を止めさせる強制措置は取られず、未だに強烈妨害が続いている。
 [495] アマチュア無線局J○1○○○免許更新保留申請
 コモンモード・チョークは、妨害抑止に取り付け位置調整が必要で、ただ単に付ければ良い、というものではない。 不平衡成分(=コモンモード)による不要定在波の存在を想定して分布定数共振を避けて、その最小調整を行うもの、すなわち1/4波長の整数倍に鋭い分布定数共振点が予測され、意識的にそこを外した長さで障害を抑えるものだが、局長は平衡部のSWR計の指示しか見ず、指摘された内容を理解できないままの近隣妨害強行運用ばかりである。 「コモンモード・チョーク、何それ!?」「アンテナも送信機も総て市販品を使って国に免許されてるから問題ない」と公言するのだから対策しようが無いのだ。

 町場の25坪そこそこの狭小宅地に住む短波無線局の技術的な調整能力のない者に、200W〜1000W超など大出力無線局の免許を与えてはいけない。 ペーパー・テストや講習会の2級アマチュア免許だけでは調整しきれないようだ。 短波アンテナは敷地から大きくはみ出している! 公共性がありプロの技術者が調整する災害地FM放送局など20W〜50W出力である。 一切の公共性はなく技術力に乏しいアマチュア無線が1000W局許容など現行規則は論外である。
かっては送信機も受信機も自作が主で、技術スキルを磨く機会があったが、今は出来合い・既製市販品が圧倒的で、調整ノーハウなど蓄積しようがなく「市販品を使って、国の免許を得ているから、合法運用で、障害発生に文句を言うな!」と主張、中学時代から市販品の過電力運用違法局で、自作経験は全くないようだ。障害を生じたら電波を止める大原則は50年以上全く無視している。
 様々の嫌がらせ、命に係わりかねない妨害工作をする惨状となっている。こんな悪質な無線局は免許はく奪が筋だ。

2026/06/19 23:55

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